宝珠整理
宝珠を100種類しか持てないのは不具合


「不具合じゃねーよ!」
とは言わせない

魔法の迷宮や試練の門に何度も行った人はそう感じているはず

何度もパンクした宝珠を捨てる作業を繰り返していると、何を捨てていいのかわからなくなる
コインボスの持寄りのたびに「宝珠捨てるから待ってて」と言わないために






●強気に捨てるための三つの心得
・必要になったらまた取りにいけばいい
・石版に配置している別の形は不要
・使うかもは使わない 









●宝珠の所持数上限
持てる宝珠は100種類
存在する宝珠は200種×6~8型で1,000を超える
宝珠の別の形はそれぞれ1種類として扱う
同じ種類で同じ形の宝珠はストックされ、1種類として扱う

ちから宝珠の
ちから宝珠
この形を10個持っていると、1種類1枠として扱われる
捨てる時は10個まとめて捨てる
1個持ってても10個もってても何も変わらない

6個の型を集めるなら16種類の宝珠しか持てない






●炎の宝珠の場合
4個か5個の宝珠を配置してしまえば変えることは少ない
「なんかあったときに変えるかもー」なんて言ってると捨てる宝珠に苦労する

私の場合
HP、みのまもり、攻撃力、攻撃魔力を配置して、残った形は捨てる

残りの1個に
きようさ宝珠
この形の、きようさ、すばやさ、はどうガードを残して、後は全部捨てる


水や風も同じで、絶対的レギュラーを配置した後は別の形を全部捨てる





●光の宝珠の場合
ここが一番難しいところ
2玉と3玉の宝珠があり、あまり使わない技の2玉の処理に苦しむことがある

ホーリーライトの威力5%アップ、メディカルデバイスの発動速度+3%など

この場合の捨てる基準は「1か月以内にその特技を使ったことがあるか」にするのがおすすめ
キラージャグリングや、てなずけるは最近使った記憶がないので、2玉でも迷わず捨てる

必殺の閃き宝珠はレアなので2玉であれば捨てない方がいいが、スパのモンスターゾーンの3玉なんかは遠慮なく捨ててしまっていい 





●闇の宝珠の場合
早読み、なぎはらい、裂鋼拳は有効だが、使わない宝珠が多い
キラーブーンは2玉でも捨てる
ほとんどは2玉でも捨てる







この基準で捨ててきたが、今でも整理しきれてはいない
Ver.3リリース後に試練を300周した影響で様々な宝珠を手に入れてしまったのが要因

「必要になったら取りにいけばいい」

そう思って強気な整理をしなくてはいけない